博士の冗談には愛想がない

例えば、地球に初めて来たエイリアンに「兄ちゃん」を説明するなら、どんなふうに説明する?「奇術師」の性質とか、いや、そもそもこの地球についての説明から始めるかもしれないね。

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風の強い月曜の夜は散歩を

今日この頃、横腹のぜい肉を頑張って減らそうと思い毎晩、筋トレをしている。
2歳の娘を俺の体の上にのせて回数を数えながら腹筋を行っていたら、家族とのふれあいにもなって、わが子も一から数を心覚えるし、自分の脂肪も減少するし、一粒で二度おいしいことだとばかり思っていたけれど、はじめのうちは、しっかりしがみつきながら笑っていた子供もすぐにあきてしまった。

寒い週末の夕暮れはひっそりと
人のおおよそが水という研究もあるので、水分は人間の基盤です。
水分補給を欠かさず、お互いに活発で楽しい季節を満喫したいですね。
輝く日差しの中より蝉の鳴き声が聞こえるこの頃、いつもは外出しないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女性だと日焼け対策について気になる方が多いのではないでしょうか。
夏の肌のお手入れは秋に表れるといいますので、どうしても気にしてしまう部分ですね。
もう一つ、誰もが気を使っているのが水分摂取についてです。
もちろん、いつも水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、この時期は例外の可能性もあります。
なぜかというと、たくさん汗をかいて、知らないうちに水分が出ていくからです。
外出した時の自身の具合も関係するでしょう。
ともすると、自分が気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
夏の時期の水分摂取は、次の瞬間の健康状態に出るといっても過言にはならないかもしれないです。
短時間だけ外出する時も、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があれば非常に便利です。
人のおおよそが水という研究もあるので、水分は人間の基盤です。
水分補給を欠かさず、お互いに活発で楽しい季節を満喫したいですね。

一生懸命話すあいつとあられ雲

暮らしていた場所が違うと習慣が違うのをいっしょに暮しだしてからものすごく感じることになった。
ミックスジュースシェイクしようかと家内からなんでか聞かれ、ミックスジュースを買っていたのかなと考えたら、作ることが普通らしい。
フルーツを色々と作った氷をいれこんで、牛乳をさらに入れて家庭用のミキサーでミックスして出来上がり。
家でごくごくと飲んだのは未知の体験だけれど、しかし、大変好きだった。
感動したし、今でははまって、自分でもやっている。

笑顔で話す友達と僕
今晩は家族と外食なので、少年は昨日からすごく楽しみにしていた。
何を注文しよう、と出発前からいろいろと思案していた。
ハンバーグやカレーライス、春巻きやシュウマイ、なんてメニュー表にはどんな料理があるのかと想像していた。
場所は近くのファミリーレストランだ。
お父さんが運転している車はじきにお店の駐車場に到着する。
お母さんは助手席から外の花や木を指差している。
お姉ちゃんは少年の横で、女性誌を読んでいる。
少年は車から降りると駆け出して、ドキドキしながら店の入り口を開けて皆が来るのを待った。

暑い木曜の午後に熱燗を

村上春樹の作品が楽しいと、周りの人々のプッシュを教えてもらって、初めて読んだのがノルウェイの森だ。
これは、日本だけでなく海外でも大勢の人に親しまれ、松山ケンイチ主演での映画も公開された。
この人の本は、テンポが良く、サクサクサクと読めてしまう所が良いと思う。
直子と緑との間でゆれる、主人公のワタナベは、実に生きる死ぬの世界でゆれているよう。
その課題を取り除いても2人の女性は素敵だと思った。
そして、特攻隊や永沢さんやレイコさんという役が加わる。
全て魅力があり独特で陰の部分を持ちあわせている。
大分前に知った物語だがなんとなく読みたいなと思い立って開いたことが何回もある作品。
ワタナベは直子に、「私のお願いをふたつきいてくれる?」といわれ「みっつ聞くよ」と答える。
村上春樹ってこんな人なのかな?と思った部分。
なので、直子が幸せ者に見えた。

息絶え絶えで自転車をこぐ妹と僕
少年は今日、学校の給食当番だった。
マスクと帽子をつけて、白衣を着て、他の給食係のみんなと、本日の給食を取りに向かった。
今日の主食は、ご飯じゃなくてパン。
バケツのようにフタつきの大きな鍋に入ったスープもあった。
少年は、一番重い瓶入り牛乳だけは、男の子が運ばないといけない、と思っていた。
クラス皆の分だから38本ある。
だから自分が、バットに入った38本の牛乳を持ったのだけど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に持ってくれた。
重たい瓶入り牛乳を女子には持たせたくはなかったけど、クラスでのアイドル・フーコちゃんと一緒に教室まで歩ける、と思ったので、少年は少しドギマギしながら、そのまま2人一緒に牛乳を持って行くことにした。

湿気の多い火曜の夜に立ちっぱなしで

浜辺がめちゃめちゃ近くで、サーフィンのスポットとしても大変有名なスポットの近所に住んでいます。
だから、サーフィンをしたことがある方はとても多く、会社の前に朝はやくちょっとサーフィンにという人も存在する。
そのように、サーフィンをしに行く方が多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方も大変あったのだけれど、毎回断っていた。
なぜかというと、俺が、運動神経がにぶく、泳げないからです。
それでも、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは熟練者がするところで、テトラポッドが近くに設置されていて、スペースがごく狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

風の無い金曜の午後に目を閉じて
今日この頃まで皆目知らなかったが、オムツのまま水に入れるなるものが売っていた。
都市部では、水用オムツ着用で入れる所と入らせてくれない所があり、場所によって違うらしい。
おそらく、赤の他人からは、水についてももれないオムツでも大便などふくまっているオムツで水に入られたら、いやだろう。
なのだけれど、親だったら、プールにいれてあげたいという気持ちもある。
しかし、立場が逆だとしたらとても不快だ。

寒い祝日の晩にゆっくりと

友達の住まいのベランダにて育てられているミニトマトは、気の毒なミニトマトなのかもしれない。
枯れる直前まで水をあげなかったり、好奇心でお茶をプレゼントしたり、コンソメスープを与えたり。
泥酔の私と彼女に、ウイスキーを与えられたこともある。
ミニトマトの親である友達は、機会があれば興味でトマトジュースを飲ませたいという。
すでにミニトマトの心は全く無視。

涼しい大安の深夜はカクテルを
南九州のお歳をめしたの主婦の方は、日ごとに、草花を墓にしているから、ゆえに、花がふんだんに必要で、草花農家も多い。
深夜、車で疾走していると、菊の栽培の灯火がいつも深夜、車で疾走していると、菊の栽培の灯火がいつも視認できる。
民家の光はとっても少ない農村とはいえ、電照菊光は頻繁に視認できる。
電照菊光はよく目撃しても人通りはたいそうほんの少しで街灯の光も大変ちょっとで、危険なので、学生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている学生ばかりだ。

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